かなり減少した年賀状
こんばんは、チェスです。
2026年が始まりました。2年連続した喪中が明けて、本年は新年のご挨拶をさせていただきます。明けましておめでとうございます。
読者の皆様の、本年のご健康とご多幸を、心よりお祈り申し上げます。
冬型の気圧配置で、日本海側は大雪の恐れが出てきて、実際に山形県全域で大雪警報が発令された時間帯もあったのですが、山形市のある村山地方については雪は降ったものの大したことはなく、道路も積雪にはなりませんでした。
いつもの元日の様に、まず午前中はカミさんの叔父様がご住職を務めておられる曹洞宗永平寺直末のお寺にて、元朝祈願に参加してまいりました。その後お昼をご馳走になり、一旦帰宅。カミさんの家からは比較的近所となる、両所の宮に初詣に行きました。
一年間神棚に祭っていた昨年のお札をお焚き上げに持っていき、初詣の行列に並んでお参りを無事済ませ、新しいお札を購入して、無料でいただける甘酒を飲んで帰りました。
昨年もいらっしゃったと思いますが、選挙で中々勝てない大内理加さんが甘酒を配っていらっしゃいました。
元日配達の年賀状は、会社員をしていた時分に比較するとかなり減少いたしました。
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