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墨汁(アイリーア)しぶとい

 こんばんは、チェスです。

 週明けの月曜日、暫く続いていた好天がそろそろ終わりになるのか、今日は少し雲が多めの一日でした。昨日の東京は夏日になろうかという気温でしたが、今日は雲が出ていたせいか、昨日よりはだいぶ過ごしやすい気温だったと思います。

 先週の水曜日の記事で、抗VEGF薬剤の目への注射のことを書きました。今回は特段、生活には制限は無く、以前の白内障手術の時にもらった紙に書かれていた制限を守っておればよい、ということで、頭髪のシャンプーも顔を洗うこともすぐにできるようになり、それは良いのですが、水曜日の記事に書いた様な、墨汁の如き玉(薬剤)が右目をうろうろするという弊害がありました。
 この墨汁の玉は、注射の当日はかなりあって、煩いことこの上無い状況でしたが、翌日の木曜日には、少し大きめの玉が一つ残る位に減っており、やれやれと思っていました。
 これなら日曜日には全部消えているだろう、と思っていたのですが、玉の大きさはかなり小さくなったものの、本日月曜日になってもなお、僅かに残っているのですね。本当に僅かで、存在を忘れていれば気にならないのですが、ふとした拍子に視界を過ぎっていく。蚊が飛んでいるのかなと思う様な感じです。明日にはもうさすがに消えているように思いますけれども。

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