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メガネが要らなくなったこと

 こんばんは、チェスです。

 金曜日の東京、朝から雨が落ちておりまして、昼頃には一旦止みましたが終日雲は取れませんでした。

 本日14日で左目の白内障手術から1カ月が経過したことになりますので、眼科から使用を指示されていた保護メガネは使わなくてもよくなります。厳密に言えば明日から、ということかもしれませんが、まあ1日位の違いは問題にならないでしょう。
 小生は本が大好きなインドア派で、そのためか知りませんが、中学生の頃には既に近視になっており、眼鏡の厄介になっておりました。以来、幾星霜、我が顔から眼鏡が無い日はありませんでした。
 それが、白内障手術で眼内レンズが眼鏡の代わりを務めてくれることになり、近くにピントが来ないという問題点はあるにせよ、日常生活に眼鏡は要らなくなったというわけです。保護メガネは度が入っておらずあくまで目を保護するためのものですからね。
 未だ時々、眼鏡を掛けている癖が出てしまいますが、それにしても眼鏡が無いのは爽快ですねえ。特に、マスクをしているために眼鏡のレンズが曇ってしまう現象から解放されたのは有難いです。

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