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拡大鏡問題のその後

 こんばんは、チェスです。

 火曜日の東京、どうも西からお天気は下り坂らしいですが、今日のところはまだ関東は晴れのエリアで、日曜日からのお洗濯日和でございました。

 さて、白内障手術の結果として、中距離~遠距離のピントは非常に良好になり、眼鏡要らずの生活になったのですが、手元の細かい文字が見えないのは相変わらずです。眼科の先生からは、手術後2カ月は老眼鏡は作るな、という厳命が出ているため、眼鏡屋に行くわけにはいかず、仕方がないので先生のOKの出た拡大鏡(虫眼鏡)を買った、というあたりまでは以前の記事に書きました。
 会社に持って行くのに便利なようにと、小さなカード型の拡大鏡を買ったのですが、小さいのは良いとして、安かろう悪かろうなのか、こいつが何とも見にくい拡大鏡です。「小さいのは良いとして」と書きましたが、見える範囲が狭いので、小さいのも善し悪しです。もうちょっとお金を出して、ちゃんとした拡大鏡を買えば良かったとも思ったのですが、アマゾン通販ですと現物を見て試してみる、ということができないのが、最大の難点ですよね。もうちょっときれいに、多くの範囲が見える拡大鏡が無いものか、と探してみることにします。2カ月経過までまだ暫くあるものですからね。

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