通夜の喪服
こんばんは、チェスです。
土曜日の東京、午前中はまずまずのお天気でしたが、午後になると少し雲が多くなりました。水曜日あたりから東京はずっと好天が続いていましたが、どうもそろそろ西からお天気は下り坂なのではあるまいか、というような感じの空模様になりました。
今週も実家の鳥越に行く用事があり、昼を食べてから出掛けたのですが、夕方に帰宅すると留守番電話の録音が一つ。会社からのものでした。また掛ける、ということになっていたので、夕食の支度などを始めていると、また電話が鳴り、用件は「会社を定年退職したOBが本日亡くなられた」というものでした。その人は、現役時代に長く小生と一緒に仕事をしていた、言わば付き合いの長い人であったので、わざわざ連絡をくれた模様です。
お通夜は明日の日曜日だということなので、お通夜に出ることにしましたが、生憎夏用の喪服は山形に置きっぱなしにしており、今東京にあるのは冬用の喪服だけです。一応出してみましたが、こいつはさすがに暑いかもしれない。と言って、明日の明日で夏用の喪服が間に合うものだろうか?まあ一応、近所の紳士服屋に訊いてみようかとは思います。当日では間に合わないのであれば、冬用を着ていくしかないでしょう。
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