ハードル高い
こんばんは、チェスです。
日曜日の東京、朝のうちはかなり雲が厚く、昨日の晴れて暖かかった土曜日から一変という感じでした。結局、終日この雲は取れることが無く、まあしかしそれほど寒くはならなかった様に思います。
カミさんは朝から出かけて、荷物を受け取る予定のあった小生は昼まで留守番。正午を少し回ったあたりでやっと荷物が来て、昼ごはんを調達しにちょっと外へ出ましたが、結果としてはこれが本日唯一という外出になりました。
昼を食べてからは床掃除をしたり、以前録画してそのままになっていた映画「ペコロスの母に会いに行く」をみたりしているうちに、いつの間にか未だ未だ短い日は暮れてしまいました。これは中々良い映画でした。
ところで昨日小生が出た俳句結社の「新年俳句大会」ですが、昨年は全く点が入らず、今年は期するものがあったにもかかわらず、残念無念ながら今年も全くの零点、スコンクでございました。
いつもの句会の点盛りと異なり、新年俳句大会で高得点となった俳句の場合には、賞品をいただけるのですね。
だから、という訳でもないのですが、少し気合を入れて作った心算だったのですがねえ。どうも中々、俳句のハードルは高いということですね。
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