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葛根湯

 こんばんは、チェスです。

 木曜日の東京、乾燥した晴天で、師走らしい寒さがやってきました。一昨日あたりからついに小生もマフラーを巻いて出勤しました。後残るは手袋で、それで耐寒装備はフル装備になります。

 その一昨日あたりから、ちょっと体調に変調を感じていて、こいつはひょっとして、風邪をひいたかも、と感じております。朝起きた時に、咽喉がちょっと腫れているかな、と感じるのですよね。
 ただ、まだそれほど酷い状況にはないので、市販の感冒薬を飲むかどうするか?と迷うあたり。

 そういう状況だと、ウチのカミさんの推奨で、たいてい「葛根湯」を飲むことが多いです。ところがこの葛根湯、用法を読むと、「食間」に飲めと書いてある。食前とか食後とかはわかりやすいし、比較的忘れることも無いのですが、食間というのは特に会社にいると忘れそうになりますね。午前10時に飲む、とすればアラームでもセットすれば良さそうですが、何のアラームか忘れるというボケたことにもなるかも知れない。

 ボケたこと、と言えば、昔、知り合いのその又知り合いが、「食間」の意味を取り違えて、食事をしている最中に飲まないといけないと思ったとか。

 症状が酷くなったら、市販薬に切り替えて飲もうと思います。

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