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牛丼店は何故多い

 こんばんは、チェスです。

 色々と家の中で片付けるべき用事が多くて、折角の日曜日なのにスポーツクラブへ出かけるのが随分と遅くになってしまいました。
 日曜日の夕方というのは、しかしスポーツクラブはそう混んではいなくて、トレッドミルも空きがありました。
 今日はカミさんが日曜日のクッキング(魚)に行っているため、夕食無し。家で何か作って食べようかと思っていたのですが、お風呂に入ってスポーツクラブを出ると、自分用夕食を作るのも面倒になり、その辺で食べてしまうことにしました。

 我が御用達の天丼チェーン店が綾瀬にもありまして、ここの厄介になりました。

 いや、それにしても、あちこちに多いのが牛丼のチェーン店ですよね。
 吉野家をはじめとして、いくつものチェーン店が全国に展開しています。綾瀬駅の周辺にもいくつも牛丼店がある。

 小生はお肉を食べられない(除く挽肉)という偏食の人間なので、当然に牛丼は食べられないのですが、これだけ牛丼が日本人に受けているというのはちょっと不思議な気もします。
 ご飯に、何やらのタレで煮た牛肉とネギを載せた丼でしょ。
 これが、カレーやラーメンといった日本国民に大きな支持を得ている食べ物と互角以上に闘っているというのは、それだけ日本人は牛肉が好きなのでしょうかね。

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