« 下のまぶたに出来物 | トップページ | シーズン最初のマラソン大会 »

眼科というのは

 こんばんは、チェスです。

 我がアパートのお隣に入っているメディカルモールの3階に、眼科がございますので、土曜日の午前中は診療があるはず、と思って行ってきました。
 確かに診療はしていたのですが、待合室の張り紙には「10月の土曜日の診察日は17日のみです」とあり、偶然にも非常にラッキーだったということになります。

 診察を待つ間に、眼の検査があり、機械を覗き込むと中に気球がある絵が見えるという機械でなにやら検査をして、その後眼圧の検査、視力検査と続き、初診なので仕方ないのでしょうが、おそらく小生の「まぶたの下の出来物」にはどうも関係なさそうな検査でお金がかかるのは、些か納得しがたいものがありますね。ま、その検査で何か隠れた眼のトラブルがでてくれば、それはそれでいいのですがね。

 眼科医に診察してもらった結果は、「汗腺が詰まってしまったためにできたものですね。でも、これはもう一番酷い時期は過ぎています。抗生物質の軟膏を出しますので、それを塗って下さい」という事でした。実は「この白いあたりを針で突付いて中身を出せば治りが早い」とも言われたのですが、目の下の瞼を針で突付かれるというのもちょっと気持ち悪い情景だったので、軟膏塗りを選びました。だって別に鬱陶しいとかいう感じはないので、ボチボチ治せばいいやと思ったものですから。

|

« 下のまぶたに出来物 | トップページ | シーズン最初のマラソン大会 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 眼科というのは:

« 下のまぶたに出来物 | トップページ | シーズン最初のマラソン大会 »