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魚を焼くときは要注意

 こんばんは、チェスです。

 カミさんが、「今日は夕方にミーティングがあるから、帰りが遅くなっちゃうかも」などと言っていましたら、案の定帰宅は小生の方が早かった。

 で、帰宅途中のカミさんからのメールによる指令で、じゃがいもを茹でるなどして、また冷蔵庫を覗いて、モヤシとえのきの味噌汁を作り、先日箱根湯本に行った時に買ってきた魚の干物が残っていたので、そいつを焼いておかずにしましょう、と用意をしておりました。

 そうこうしているうちに、ようやくカミさん帰宅。

 魚はやはり焼きたてが美味しいので、アジの干物を最後に焼きまして、食べ終わった後、片付け作業の時にびっくりした。

 魚を焼くのに使った魚焼きグリルの火がつけっ放しで、消していなかったのです。
 グリルの皿に入れたお水は干上がってしまっていました。
 うーん、危なかった。

 実はこれと同じヘマを、カミさんは既に2回やらかしています。でもって、今回小生もやらかしたので、3回目だ。
 さすがにこうなると、何か対策を打たなくてはなりますまい。
 カミさんは、ガスレンジの近くに、何か注意書きを貼り付けることにしたそうです。

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