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空腹時に不快感

 こんばんは、チェスです。

 うーん。

 一度ばかりか、二度までも。

 WBC2次リーグで、「ここはどうしても勝たないといけない」という韓国戦に、負けてしまいました。
 残念ながら、「最早これまで」という状況ですな。しかし、野球といい、あるいはサッカーといい、韓国のチームは相手が日本だと、凄くモチベーションが高いですな。
 気迫で負けてしまった、と言えるでしょう。アジアリーグの1次予選の時は、東京ドームでしたから、韓国にとっては全くの敵地。完全なるアウェーで日本に勝ったのですから、これはもう相手が一枚も二枚も上だった、と認めるしかないか。

 ところで、左足首を痛めた時に整形外科医院にかかりまして、その時に貼り薬と共に痛み止めの内服薬を処方して貰いました。
 最初の3日間は、毎食後各2錠づつ。痛み止めとしては良く効いたのですが、どうも胃にも効いてくるようで、胃粘膜を保護する薬も同時に飲む様になっていました。
 そうした薬を飲んでいても、食間時、つまり午後で言えば丁度おやつの時間あたりかな、胃に何も入っていない頃になると、胃が押さえつけられるように痛くなったものでした。

 現在は、もう足首も治りましたので、痛み止めの内服薬も飲んではいませんが、どうも、空腹時になると、何とも形容しがたい不快感が残っています。
 痛い、と表現しなくてはいけないものではないですが、なんと言えばぴったりするのか?
 「気持ちが悪い」でしょうか。
 ただ、船酔いした時とか、酒を飲みすぎた時の気持ちの悪さとは全く違います。やはり、胃を何かで押さえつけられた様な、まぁ以前に比べれば軽いものの、気持ち悪いのは確かです。

 足はすっきり治ったものの、どうも全体にすっきり、といかないのが、もどかしいところです。

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